天然石・パワーストーンの「クリスタル・ドリーム」のショップブログです☆ 本日の新作情報や、愛犬の獅子丸、今日読んだ本などを 主に掲載してます☆
ヒマラヤ水晶ゴールンヒーラーが入荷しました☆
2017-06-14 Wed 19:35
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ヒマラヤ水晶のゴールデンヒーラーが入荷しました☆

優しい印象で かわいらいゴールドになっております。
結晶もなかなか綺麗です。

このヒマラヤ水晶のゴールデンヒーラーって 人気がありますが
私も すごく好きな感じです~(*^_^*)

↓↓↓ヒマラヤ水晶ゴールデンヒーラー↓↓↓
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在庫処分セールも 追加しました!

水晶や 大きめのアメジストクラスターなどで
少々色が薄かったりしますが

お値段からしたらかなりのお買い得だと思います 

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よろしかったら ご確認くださいませ☆
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天然石タンブル☆
2017-03-21 Tue 23:28
昨日、今日と 天然石のタンブルをコツコツと撮影し
HPにアップ。
とにかく綺麗「アメトリン」
アメトリン170309 (5)

ほっこりする「ユナカイト」
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自然の造形「スノーフレークオブジティシアン」
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高品質「フローライト」
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ちびこがやってきて

アメトリンを見て
「ママ、綺麗~~~
 いいな~ 綺麗~~~~
 ちびこ ほしいな~」

と、アメトリンを一個とられました。

そして
「ちびこが大きくなって子供が出来たら
 大事な宝石とかは 絶対に 子供には見せない!
 宝箱に入れてしまっておくの!
 だって みんな子供にとられるじゃないの」と

未来の学習もバッチリ☆
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ガウリシャンカール産 ヒマラヤ水晶
2017-03-01 Wed 15:17
今 ゆっくりしたペースで
HPの整備をしていますが

すっごく レアな ヒマラヤ水晶の「ガウリシャンカール産」を
ようやく UPしました!

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ガウリシャンカールは 「聖なる山」という意味で
「ガウリ」は 女神の名前だとされています。

非常に険しい山で 道らしい道がなく
もちろん重機も入らないところであり
ヒマラヤ水晶は そういう山々が多く 手作業で
人力で採掘されているので やや高額になっていますが

ガウリシャンカールは その中でも かなり険しいところだということで

市場に出回る流通量もかなり少なく 手に入りにくかったんですが

近年は いよいよ 閉山になってしまい

当店でも 今 持っている在庫がなくなると
次に 入荷の見通しは 今のところたっていません。

ですから あまり売りたくない、手元に置いておきたい
水晶ですが

思い切って 掲載してしまいました!

よろしかったら ご確認を・・・・・(*^_^*)

ヒマラヤ水晶
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霊界物語
2016-07-14 Thu 12:07
ところで 昨日 ちびこは
「おじいちゃんが 死んだまま ちびこの時は
 止まっている・・・(悲しいまま)」

と、聞いてびっくりしたんですが

・・・・と、いうのも もう私は 全然悲しくない。

49日までは 自分でも意外なほど悲しい気持でしたが
それを すぎると 不思議と もう悲しくない。

まわりの人も みんな
「お父さんは 神様に近いところに行って
 神様に奉仕しとると思う」とか

「まあ、天国で楽しく 暮らしてるよ」と言ってるし

私も そう思うので

天国で ほんとに ちびこの書いた絵をたまに見てるかも?

たまに天国のテレビで ちびこのことや 
自分の会社を継いだ私の弟のことを見てるかも?と思ったりしてますが

果たして 実際には 死んだ世界って どんなところ?って
それが きがかり。

そして
「誰も書けなかった死後世界地図」


が、すごく 面白いな、と思って読んだわけですが・・・・

と、言うのも

「古事記」とか「日本書紀」とか
「ホツマツタエ」とか神界のような物語は 割と好きで よく読んでいたんですが

でも、神様の世界って 壮大すぎて
よくわからないところもあったし

自分自身、地獄に落ちるほどでもないと思うけど
神様に近いところまで行くほどでもない・・・という感じなので

この誰も開けなかった死後世界地図に出てくる
主人公のフランチェッツオ(死んだ後 あの世から話しかけてる人)が、
人間味あふれていて(欠点だらけで 死後に後悔していて)

比較的 地獄に近いところから 
だんだんと 反省したりしながら
上の方の世界に登っていってるんですが

それでも そんなに すごく高いところまでは行けてない、
普通なところの世界の話しを 結構しているので

身近で面白かったんですが

100年前の海外で その本が書かれて
ベストセラーになったということですが

今 現在の日本で 私が見てきたり聞いてきたりした
死生観と(地獄があったり 反省する部屋があったり
学校もあったり) ほぼほぼ似てるじゃん! 共通してる・・・

と ふむふむと 思ったりするんですが、

父が亡くなった後 父が持っていた

出口王仁三郎の「霊界物語」全十四巻をもらって帰ったんですが
(時間がなくて 一日 二ページほどしか読めないので
 全然進んでないんですが)
 


夢物語のような 壮大な話なんですが
また それも なんとなく面白い・・・・

ものすごく大きな世界の山があり 竜宮があり 神様たちの戦いがあり・・・・

と、読んでいると・・・

いや、待てよ、

お大師さま ご自身が書かれたという

「空海全集」なども熟読しましたが

「妙高山の高さは十六万踰繕那
 六つの海の広さは 八万踰繕那
 風輪の厚さは 十六億踰繕那・・・

(踰繕那・・・という単位は 十六里らしいので)

壮大すぎて さっぱりつかめません・・・( ゚Д゚)
と さっぱり よくわかりませんでしたが

こう並列で いろんなものを読んで眺めてみたりしていると

「いや、待てよ・・・
 今まで そういうの読んできたし
 天国と地獄絵図なども お寺などでよく見たりしてて
 そういうのあるんだろうな~と 感じていたけど
 なんとなく抽象的な イメージ、比喩的なイメージを持っていたんだけど

 いろんな人が 共通したようなことを書いているわけだから

 それって ほんとに そのまま
 リアルにそういう世界なんじゃないの( ゚Д゚)!

 よく三千世界とかいうけど
 ほんとに 無数の いろんな世界がリアルにあるんだ。

 そして 書いてあるとおりに
 ちょっと人間では想像も出来ないほどの
 スケールの大きな 山や 湖などが あるのかもしれない・・・」

と、急に いろんな本の文章が
リアルに身近に感じられてきた 今日このごろ・・・・

 

 
 
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誰も書けなかった死後世界地図
2016-02-29 Mon 14:26
ところで、父が亡くなってから
毎日 ちびこと 「死んだらどうなるのか?」
「死にたくない」などと 話をしていると

まあ、今までも そういう本を沢山読んできたことがあって
しばらく飽きかけていたんだけど

改めて まあ、文章では どの本でもいろいろ同じようなことが
書いてあるんだけど

実際に 死んだら どんな感じなの?

と、改めて 疑問に・・・・

そして、たまたま
「誰も書けなかった死後世界地図」という本を
昔ブックオフで 買っていたのを 読んだら
面白かった。



死んだら こういう風にいろんな段階になっています、という本は
まあ、よくあるんだけど

この本の 面白いところは

100年前に実際に亡くなった
フランチェッツオという 外見も美しく 芸術の才能も高い男性が
放蕩をつづけたあと、中年になって ややくたびれかけた頃
真実の愛に出会うけれども その後 すぐ死亡・・・・

その後、残された女性が フランチェッツオに会いたいが為に
いろんな霊媒を 訪ね歩いて

ある一人の優れた霊媒師に出会ったようで

その亡くなった フランチェッツオが語ったという死後の世界の模様・・・
というところが すごく人間味あふれていて
面白かった。

最初は、死んだ後も 自分が生きていることに驚くけれども
始めのうちは 肉体に縛り付けられているらしく

(日本でも49日は 地表にいるということですが)

その後 マスターが迎えに来てくれて
いろいろ 教えてもらい、

反省する家や 希望の家や いろんな段階をまわり

この人は 迷える霊を助ける軍団に入り
地獄まで 見に行ったそうな・・・

その臨死体験ではなく
実際に死んだ人が 語ったという死後の世界の話が
100年前の英国でベストセラーになったそうで

その本をもとに 製作された本だったんですが
読み終わった後に 後の頁をめくってみると

なんと
「誰も書けなかった 死後世界地図Ⅱ」が・・・

「Ⅱもあるのか・・・」と
一応 ブックオフを 覗いてみると
「Ⅱ」も販売されたいたので 早速 購入。

後で、見る予定・・・・

ところで 最近、昨年のなんか 運勢がガタガタする感じが
続いているので これは やばい・・・と思い

お上人さんに 相談すると

「49日中って そういう感じになるよねえ。
 特に親が死んだ場合はね。
 でも、49日が終わるまでは 何もできない。
 終わったら 何か することがあるかも。
 今は 焦らずに じ~~~っと 過ごすのがいい」と

おっしゃっていました。

なるほど。確かに。

49日は まだ、亡くなった方の霊魂が地表にいるということですが
確かに 毎日 ちびこと おじいちゃんのことを
思い出す。

そして、ちびこも

「おじいちゃんの声が 心の中で
 聞こえる気がする。
 ちびこだけに 聞こえるんだよ。
 ほんとだよ。」と言ってるので

私も
「うん、わかる。
 ママにもわかる気がするよ」と答える。

49日は 喪に服すって そういうことかも。

と、なんとなく納得して お線香をあげる。

けど、実際は 49日は
まだ、地表にいる、って どんな感じ?
そして、父の場合は?

と、疑問も多い感じ。

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